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大阪 旅館 金剛山

金剛山 香楠荘

大阪の金剛山(標高1125m)は、大阪府と奈良県の境を縦断する金剛葛城山系の主峰として、大阪府民や奈良県民にはよく知られた親しみのある山です。
その金剛山の山頂近くにある旅館、金剛山 香楠荘は、温泉が出るわけではないですが、古代総ひのき風呂は大変に評価が高いです。
温泉が出ればなんでも良いというものではないということを、証明しているような旅館でもあります。
行き届いた清掃で、しっかりとお風呂場を管理するならば、ひのきの香り豊かにお風呂を楽しめるものだと実感できるのではないでしょうか?



標高1000bにある金剛山 香楠荘には、金剛山ロープウェイに乗って行くのがとても便利でして、乗車時間は6分間ほどですが、天気が良いと関空・明石海峡が望めるようですから、それも人気の秘密とも言えます。
食事は鴨鍋・地鶏鍋・すきやき鍋の鍋料理が特に人気があります。



遠く明石海峡アーチを眺めながらの食事は、ひと味違う美味しさを感じるのではないでしょうか?
山間に多い温泉旅館とは一味違う眺望は、金剛山 香楠荘ならではの優雅な一夜を送ることができるのではないでしょうか?
お勧めのプランは、♪霜降り黒毛和牛のすきやき鍋プラン♪です。
黒毛和牛(九州産)の霜降り肉にこだわったプランは、味にうるさいグルメでも納得されることでしょう。

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